大阪万博2025炎上・失敗一覧!10万人キャンセルでやばいって本当?

大阪万博2025炎上・失敗一覧!10万人キャンセルでやばいって本当?
大阪万博2025炎上・失敗一覧!10万人キャンセルでやばいって本当?
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この記事を読んでいる人は、

「大阪万博2025炎上や失敗を一覧で知りたい!
「10万人キャンセルでやばいって本当なの?

と思っているのではないでしょうか。

 

しかし、情報が点在しているため、どこをみればいいか分からず困ってしまいますよね

大阪万博は何かと問題が取り沙汰されているので、詳しくし知りたいところです…

そんな人のために今回は、

  • 大阪万博2025炎上や失敗を一覧で紹介
  • 10万人キャンセルでやばいって本当かも調査

上記の内容で記事を書いてみました。

この記事を見れば、今回騒がれている雅叙園問題の真相が分かります。

ぜひ最後まで読んでくださいね。

 

\超レア!無くなり次第終了/

 

大阪万博2025炎上・失敗一覧!

「いのち輝く未来社会のデザイン」をテーマに、2025年4月13日(日)〜10月13日(月)までの期間で開催される、大阪・関西万博。

1970年に開催された大阪万博以来、日本での開催は20年ぶりということもあり話題を集めています。

一方で、開催前からさまざまな問題が発生し、炎上を繰り返したことで開催が危ぶまれていたのを知っていますか。

ここでは、大阪万博2025はどのような事柄で炎上をしてきたのか、詳しく調査していきます。

  1. 大阪万博2025の炎上や失敗一覧紹介
  2. 大阪万博2025の開催概要

 

それでは見ていきましょう。

 

大阪万博2025の炎上や失敗一覧紹介

ここでは、今までに大阪万博2025が炎上した内容についてまとめていきます。

 

建設の遅延・建設費の大幅増問題

大阪万博2025では、海外パビリオンの建設が予定通りに進まず、建設スケジュールの遅延が大きな問題に。

そのため、このままでは開幕に間に合わない恐れもあるのではという声も多く上がりました。

また、建設費が当初の見積もりよりも大幅に上回ったことで、再び批判が殺到。

建設費の経緯は以下のとおりです。

  • 2017年当初の見積もりは1250億円
  • 2020年に600億円上振れし、1850億円に
  • 2023年10月に再度精査した結果、予備費も含めて最大2350億円となった

 

この報告を受けて、ネット上には「もう中止しろ」「コントかよ・・」などの厳しい声も上がりました。

 

2億円トイレの設計問題

建設費の大幅増加でコメントが荒れる中、「2億円トイレ」の建設でもネットで批判が巻き起こりました。

「2億円トイレ」とは若手デザイナーを起用するなどしたデザイナーズトイレのことで、その建設費用が2億円もかかったというものです。

2024年4月にこの内容が報じられると「高すぎる」と大荒れ。

また、後日写真が公開されると、今度は「2億円にしては安っぽい」などと炎上が再燃する事態に陥りました。

 

ぼったくりグルメ問題

関西万博2025では、フードコートやレストラン、ファストフード、カフェなどの飲食店舗が多数出店されています。

中でも、炎上のきっかけとなったのは、高額グルメ問題です。

その一覧は以下のとおり。

  • 1杯2000円の「ラーメン」
  • 1皿1000円以上の「サンドイッチ」
  • 1杯3850円の「究極のえきそば」
  • 1個650円の「世界のおにぎり」
  • 1個700円の「ブルーソフト」

 

イベント価格やインバウンド価格という見方もできますが、あまりの高額ぶりに「高すぎる」「ぼったくりだ」といったコメントが殺到

高額グルメで炎上するに至りました。

 

キャラクターキモい問題

大阪万博の公式キャラクター「ミャクミャク」

キャラクターが発表された際、その奇抜なデザインが大きな話題となりました。

過去の万博キャラクターは親しみやすいデザインなのに対し、ミャクミャクは赤い球体が集まったようなウイルスのようなフォルム。

これを見たい一部の人からは「気持ち悪い」「不気味」といったネガティブな声が上がりました。

 

大阪万博2025の開催概要

大阪万博2025の開催にあたっての概要は以下のとおりです。

開催名 2025年日本国際博覧会(EXPO)
開催テーマ 「いのち輝く未来社会のデザイン」
開催期間 2025年4月13日(日) 〜 10月13日(月)
開催日数 184日間
開催場所 大阪・夢洲(ゆめしま)
最寄駅 大阪メトロ中央線「夢洲(ゆめしま)駅」
入場料 1日券:¥7,500円
平日券:¥6,000円
夜間券:¥3,700円
参加国数 158ヶ国

 

大阪万博2025は未来社会を「共創」する場として、各国の最先端の技術や社会システムを体験できる未来社会ショーケース事業が展開されます。

何かと問題の多い大阪万博ですが、次日本での開催はいつになるかわかりませんので、興味のある人はぜひ参加してみましょう。

 

大阪万博2025は10万人キャンセルでやばいって本当?

ここで紹介するのは以下の2つです。

ぜひ、読み進めてみてくださいね

  1. 大阪万博2025は10万人キャンセル問題勃発
  2. 大阪万博2025参加を辞退する国が続出

 

それでは見ていきます。

 

大阪万博2025は10万人キャンセル問題勃発

大阪万博2025では、近隣自治体が実施する学校単位での無料招待事業があったのですが、来場を取りやめる学校や自治体が相次いで問題となりました。

参加キャンセル予定とされた人数は約10万人。

そのキャンセル理由は以下のとおりです。

  • 熱中症などの安全面の問題
  • 費用対効果の問題
  • 交通アクセスの不便問題

 

この影響により、大阪万博2025は入場券収入の減少や経済効果の低下により大幅な赤字になるのではとの声も上がっています。

 

大阪万博2025参加辞退する国が続出

大阪万博2025では急激な物価上昇や社会情勢の変化、 国内事情などの理由から、参加を辞退する国が続出し問題となりました。

大阪万博2025への参加を辞退したのは以下の12ヶ国です。

  • メキシコ
  • エストニア
  • アルゼンチン
  • ニウエ
  • ロシア
  • アフガニスタン
  • ニジェール
  • ギリシャ
  • イラン
  • エルサルバドル
  • ボツワナ
  • 南アフリカ

 

辞退の影響で、出展予定のパビリオンの用途変更を余儀なくされ、新たな費用負担が生じる可能性があるとしてこちらも炎上しました。

 

まとめ:大阪万博2025炎上や失敗を一覧で紹介

今回の記事では以下のことについて詳しくまとめてみました。

  • 大阪万博2025炎上や失敗を一覧で確認しよう
  • 10万人キャンセルでやばいって本当だった

 

今回、大阪万博2025の炎上や失敗した内容を一覧で紹介してきました。

開催の概要も載せておきましたので、ぜひ確認してください。

10万人キャンセル問題でやばいとの声が多く上がっている大阪万博2025は一体どうなっていうのか。

開催の様子がわかり次第ここに公開していきますので、少々お待ちくださいね。

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